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バカ売れチラシ・コツのコツ

最近、チラシや販売促進やホームページが
ちっとも集客や売上につながっていない!
という方が増えています!


●あんなに金をかけたのにちっとも効果がない!!
●チラシは効果が無いのか?売れるチラシの作り方なんてあるのか?
●不景気だからチラシは効果がないのは仕方ない。
●誰が考えても作っても一緒だ。
●お金を掛けないとチラシは効果がない。
●自分でチラシを作っても売れない。 作り方がわからない!

皆さんそう思っていませんか?


実は、チラシが効果がないのには
こんな理由があるんです。

 

なぜ?ちらしや販売促進の効果が無くなったのか?ホームページが役に立っていないのか?


@客観性が無いから
印刷会社や広告会社は【あなたが気に入るもの】を作っているため、結果的に【買い手の立場】に立ったチラシの作り方になっていないのです。例えあなたが気に入っても、買う側にとっては関係ないことなのです。

Aデザイン性にばかり目を向け本質を見失っているから
現在のデザイナー達は【格好良さ】【技術的】【アート的】なことばかりに目を向け、チラシの本質を見失ってしまっています。学んでいるのはパソコンの使い方やアート性が高いチラシの作り方や表現ばかり。

B考え方や作り方が間違っているから
【売れるための考え方】や【作り方】がわからないまま作ったチラシや販売促進は効果がありません。あなたの感性で作っても【売れない】のです。バカ売れするチラシの作り方にはノウハウがあるのです。


つまり、ノウハウが無い!のです。



それじゃあ、
どうやったら【売れるチラシの作り方】のノウハウを
知ることが出来るの?そんな方法があるの?

 

バカ売れするためのポイントがあります。
それはデザインが優れているとかカッコイイではありません。
バカ売れするための「チラシの作り方」があるんです。


プロのデザイナーや印刷会社・広告代理店でなくても、
あなたにも出来るノウハウです。

 

 


内容のご紹介

アクロバット形式です。

<アクロバットのダウンロード>

Adobe® Reader®はAdobe Portable Document Format(PDF)ファイルを表示、印刷するための無償のソフトウェアです。

●プロローグ

●第1章:
自社(商品)の特長を抜き出す

特長を抜き出すコツは【箇条書き】です。特長を抜き出すための感覚訓練法【3+α】目鼻口の部品を描き込む

プラスαについて

特長を抜き出すときの注意点

●第2章:5W2H+WWの確認

Who・・・・誰に
What・・・・何を
Why・・・・なぜ
Where・・・どこで
When・・・いつ
How・・・どうやって
How Much・・・いくらで
W.Wとは?
カンフル剤のようなものです。

●第3章:部品(素材)収集

商品の写真
対象物の特長は何か?
対象物の特長のチェック
店舗の写真
店内写真
外観写真
どうしても写真は無理だと思ったら
イメージを伝えるイラスト
雰囲気を出すカット
地図
駄目な地図の典型@
駄目な地図の典型A
駄目な地図の典型B
駄目な地図の典型C
地図チェックリスト
バカ売れする地図の表記例
地図を自作するときに良いソフト
自社のロゴマークやロゴタイプ
部品(素材)収集と費用

●第4章:説明文を考える

難しい言葉は使わずに書く
【3+α】に説明文をつけよう
まとめられなければ3+αを思い出そう

●第5章:
ラフスケッチで考えをまとめる

部品と考え方
バカ売れチェックシート
バカ売れチェックシートを自分でまとめよう!
ラフスケッチの例@
ラフスケッチの例A
ラフスケッチの例B
ラフスケッチの例C
知っておくと便利なZ型配置

●第6章:パソコンで作る

パソコンで作るときにはどんなソフトがいいか?
◎マイクロソフト ワード(Word)
◎アドビ イラストレータ
使ってはいけないソフト
ソフトの準備。これをやると楽々!
四角の枠を描いておおまか位置を決める
文字データの入力
フォントを考える
フォント選びがバカ売れのコツ
一度ここで印刷してみる
部品をはめ込む・写真の大きさを考える

●第7章:目立つべきと目立たぬべき

考え方の基本は強調。デフォルメという考え方。
頭の中にシーソーを置いてみよう。
目立たせる表現方法
客観視とは?
客観視は外部の人間に頼む
客観視が出来ない人

●第8章:表現方法のコツ

キャッチコピー
カタカナを敢えて使う
○割引と○%引きはどっちがいいか?
曖昧な表現よりも明確な数字表現
色の考え方
色の組み合わせ

●チラシを印刷して配る

●あとがき

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