HOME
サイトマップ
会社概要
通信販売法表記
お問い合わせ
HOME
赤字店の共通点【1】【1の対策】赤字店の共通点【2】【2の対策】赤字店の共通点【3】【3の対策】

「チラシは効果が出ない」と思いこんでいませんか?お客様の中にはチラシを見直して売上が2倍以上になったお店も実際にあります。実は「チラシが当たらなくなった」のではなく、「当たるチラシの法則が変化してきた」のです。

最近売れているチラシのポイント
@他店のチラシと比べて明らかに違って見える(自店の顔がある)ATPOSをはっきり持っているお客に商品写真とその情報がすぐに見つかる工夫がされていること、Bタイトル、店名、地図が整理されてわかり易いことCチラシがお店・会社のセールスマンになっている…………等。

@即効性
実施が手軽で、配布するとすぐに売上げに直結する効き目の速さ。
A信頼性
新聞と一緒に家庭に配達されるから高い確率で読まれます。
B自在性
紙面サイズ、配布地域、配布日を目的に合わせて選べます。
C経済性
商圏にマッチした地域に配布できるから効率的です。
D保存性
消費者の手元に残り買い物時にも携帯される便利さ。

□何屋かをわかりやすく
□値段がいくらかをはっきり
□お店の特長を具体的に
□地図は北を上にはっきりと
□キャンペーンは大きく
□ライバル店のチラシと比べたとき
   明らかに違って見える(自店の顔がある)
□折込のエリアを分析して無駄なくする

下のグラフは消費者が「何を見てお店に行くか・買うか」を示すグラフです。折込広告は新聞と一緒に配達され、「部屋の中まで確実に侵入する広告」なのです。しかも8割以上の人が読んでいることを考えると、チラシは繁盛店の常識なのです。

次のページを見る


 

バカ売れチラシの作り方を
もっと学びたい方にお薦めします

誰も教えてくれなかった
バカ売れチラシの実技書

デザインや印刷は従来通りお付き合いのある印刷会社・広告会社をご利用になられたらいいのです。パソコンが出来る人は【ワード】や【イラストレータ】などのソフトで自分でチラシを作ってもいいのです。ご紹介するノウハウは、一般の方にわかりやすくまとめてあります。プロのためのノウハウではありません。【やり方】や【考え方】がわかればバカ売れチラシを自分で作ることも可能になります。

本体価格:2,500円
(消費税・送料・代引手数料別途)

本体価格:5,000円
(消費税・送料・代引手数料別途)
※CDタイプ・製本タイプともに同じ内容です。どちらでも使いやすい方を自由にお選び下さい。
Copyright(c)  株式会社インデクス   All Rights Reserved.