何屋さんかわからない。 周りの景色に溶け込んでまったく目立っていない。
お店がどこにあるのかわからない?目立っていないってありませんか?多くの場合、お店のオーナーは、自分のお店を真っ正面からしか見ません。そうすると、それは最初からそこにあるモノと認識して見ることになります。つまり、この状況ではお客さんの立場に立ってお店を見ていないことになります。
お店の外観は常に第3者の立場から見ることを基本にして、客観性を持って見るようにしてください。今まで気づかなかったような欠点が見えはじめます。