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バカ売れの戦術は、「カンフル剤」のようなものです。

だから、バカ売れをやったからと言って、
アナタのお店の売り上げや集客が、
いつまでも継続して続くモノではないことを知っておいてください。

しかしながら、今すぐにでも売上が必要だという場合には少なからずや効果があります。

そしてこの効果を出すためにも、広告においての原理原則があります。
「すぐに売上が欲しい、集客が欲しい」という方は、ここでバカ売れの戦術の基本を学ぶ時間はない方が多いでしょう。 しかし、
少しでも時間がある方は、当ホームページの各コーナーに
様々なノウハウをご提供していますので、そちらで知識をつけてください。

ホームページを見てもなかなかわからないところもあると思います。なぜなら、みなさんの<環境・状況>がそれぞれ違うからです。

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最近、低価格で印刷物・広告物・タペストリーなどを作る会社も増えています。

低価格で提供することそのものが間違っているわけではありません。
安く作りたい人にとってはそれでいいわけだし、
安く作ることが「買う立場」の求めるモノである場合は、
<安いこと>こそがニーズです。

低価格にするには、コストを削減しなければできません。

低価格で印刷物・広告物・タペストリーなどを作る会社の場合、<写真><キャッチコピー><レイアウト>などを経験やノウハウがない<アルバイト>や<初心者>がテンプレート型つまり、<型にはめるやりかた>で作ることになります。

バカ売れする広告や印刷は、
テンプレート型だけでは補うことが出来ないことが多いのです。

つまり、このやり方では、バカ売れの戦術を持つことは困難と言えるでしょう。

なぜなら、それぞれ<環境・状況>が違うからです。

 


 


皆さんに知っておいていただきたいことがあります。

それは、 「戦闘は理論の積み重ね」 ということです。

理論を持たずにいくら広告をやっても何の効果もありません。デザインがいいから売れた、お客が増えたではないんです。もちろんそれも大切な事であることは間違いありませんが、「誰に対して、何のために、どうやって」 (戦略の一部)を明確に整理して広告(戦術)を考えない限り、 時の運だけにしかならないのです。このことを、決して忘れないでください。


「戦略」と「戦術」の違いについてもう少し説明しましょうね。

「戦略」と「戦術」は似た単語で、多くの方が混同して使っていますが、
本来はゼンゼン違うものなんです。

「戦略」というのは、「長期的・全体的展望に立って、戦いの準備・計画・運用すること」です。

戦闘の最終的な目標を定め、その達成のためにプランを立てることなんです。

 

「戦術」というのは、「個々の戦闘における、具体的な戦闘力の使用法のこと」です。手持ちの戦力を有効に行うためのテクニックであると理解してください。

 

ですから、重要なことは、皆さんが商売をやっていくなかで「まずはじめに戦略ありき」ということです。

戦術とは、戦略を達成するための手段であり、戦略なしの戦術は無意味です。思いつきで戦術をいくつも持っても戦略は出来ないし、未熟な戦略を戦術によって強化することもできません。しかし、ほとんどの人が戦術だけに頼ってしまうことが多いようです。

戦略は時間もかかり、すぐには効果が見えないことが多いのに対して、戦術はわかりやすく、<売れた!客が入った>ことをすぐに実感しやすいからです。

これが、バカ売れの戦術は、「カンフル剤」のようなものという意味なんです。

そのため、チラシで一発逆転を考えたり(勘違い)、 人海戦術に頼ったり(うまくいかなければ営業にあたる)、 戦術的なやりかたを優先してしまいます。

きちんと戦略を考えたやりかたをつくらなければ、バカ売れの戦術をやって、集客が出来たとしてもいつまでも集客が続くモノではありません。

バカ売れの戦術はもちろん重要ですが、バカ売れの戦術に頼ってしまうのではなく、自分自身で戦略を明確にして経営されることを強くお薦めします。

 



ここでご紹介するバカ売れの戦術は、しっかり理論にあてはめて実行すると驚くほど効果があがります。なぜ、そこまで効果があるか・・・。

全て理論にあてはめた作り方で、実際に<現場>でやっているからです。

「踊る大走査線」でも青島刑事が言ってました。

「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!」

(好きなんですよ、青島刑事・・・「踊る大捜査線」が・・・・)

 

 


 

バカ売れチラシの作り方を
もっと学びたい方にお薦めします

誰も教えてくれなかった
バカ売れチラシの実技書

デザインや印刷は従来通りお付き合いのある印刷会社・広告会社をご利用になられたらいいのです。パソコンが出来る人は【ワード】や【イラストレータ】などのソフトで自分でチラシを作ってもいいのです。ご紹介するノウハウは、一般の方にわかりやすくまとめてあります。プロのためのノウハウではありません。【やり方】や【考え方】がわかればバカ売れチラシを自分で作ることも可能になります。

本体価格:2,500円
(消費税・送料・代引手数料別途)

本体価格:5,000円
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※CDタイプ・製本タイプともに同じ内容です。どちらでも使いやすい方を自由にお選び下さい。
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